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      <title>オフサイトミーティング・ドットコム</title>
      <link>http://offsite-meeting.com/</link>
      <description>オフサイトミーティングの総合情報サイト。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 27 Nov 2006 17:02:26 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>オフサイトミーティグ活用事例３－人材育成プランの策定</title>
         <description><![CDATA[今回の事例は、指示命令型のマネジメントを人材育成という切り口からどのように変えていくか再現してみました。プロセスデザイナーとして問題をどのようにとらえ、どのような打ち手を考えているか、参考にしてください。<br />
]]></description>
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         <category>004case</category>
         <pubDate>Mon, 27 Nov 2006 17:02:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイトミーティグ活用事例２－収益力向上プロジェクトチームのチームワーク醸成</title>
         <description><![CDATA[この事例では、「オフサイトミーティングのある場面での、参加者のやりとりの再現」を最後に書いてみました。実際のやりとりをほぼ忠実に再現してあります。参加者の方々のやりとりと、プロセスデザイナーの突っ込みもお楽しみ下さい。<br />]]></description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/11/post_34.html</link>
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         <category>004case</category>
         <pubDate>Wed, 22 Nov 2006 01:18:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイト開始時にルールを宣言</title>
         <description>オフサイトミーティングを始めるとき、参加者に肝に銘じてほしい「ルール」（基本姿勢）を知らせます。

その時の状況でオフサイトミーティングがスムーズに進むようにルールを考えるのが基本ですが、代表的なものには次のようなものがあります。

①人の話をよく聴く（頭から否定しない）

オフサイトミーティングは「語り合い」「聴き合い」です。何かを決める「話し合い」とはモードが違います。

②立場や肩書きを離れて自分の言葉で語る

○○部長としての話より、自分個人としてどう思っているかを話すことを心がけてもらいます。

③結論を出すことをノルマにしない

結論を出すものは「通常の会議」でやってもらって、オフサイトは思っていること、考えていることを出し合うことに価値をおくので、結論を出すことを絶対としません。

ただ「ノルマ」にしないだけですから、「結論」が自然と出ることは大歓迎です。
あくまでも「出しちゃいけない」のではなく、「ノルマにしない」のです。

④正論（あるべき論）で相手をやっつけすぎない

「その意見は正しいけど、それができないから困っているんだ」という話はよくある話です。
「正しい意見」で相手をギャフンと言わせている人は時々います。それをやったからってその人に自己満足で全体としては話は前に進まないのです。

今日は代表的な４つのルールの紹介でした。ではまた。</description>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 26 Oct 2006 09:44:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「自己紹介」というやり方（高木）</title>
         <description>交流型オフサイトでは、「自己紹介」を中心に会話を進めます。

「自己紹介」といっても、単に名前や所属や経歴を言うだけのものではありません。自分のプライベート面のことや仕事をしていて感じている問題意識や不満などを参加者それぞれが語ることをいいます。

一人の「自己紹介」をネタにして雑談を進めるのです。


1泊2日のオフサイトミーティングでは、一人当たりの自己紹介の時間を「1時間」程度使います。（決まっているわけではないですが）

「いっ、いちじかん！？」って皆さん驚かれますが、自己紹介をネタに思いつくまま会話を発展していくと1時間がすぐに経ちます。

「このミーティングは時間が経つのが速いなあ」という声はよく聞く声です。

「自己紹介」をきっかけにできるだけ「自分の気持ち」をじっくりと語ってもらいたいのです。

お互いの気持ちをじっくり聴きあえたときに、連帯感が生まれてきます。</description>
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         <category>013takaki-room</category>
         <pubDate>Tue, 17 Oct 2006 23:27:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイトミーティングのスタート（高木）</title>
         <description>今日は、初めてオフサイトミーティングを行うときによく行う開始の仕方を紹介します。

会議では、主催者が会議の目的や話し合う議題を冒頭に述べます。

研修では、講師が研修の目的の提示をします。

オフサイトミーティングでは、ミーティングを開きたいと思った人の「思い」を語るところから始めます。
このミーティングを「なぜしようと思ったのか」を自分の言葉で語ってもらうのです。

気持ちを出し合うミーティングなので、開会の目的提示も主催者の気持ちの開示から始めます。。

組織のトップが変革活動をはじめ、その一環としてのオフサイトミーティングが開催される際は、そのトップが参加しない場合でも、ミーティングの最初だけ来ていただいて「改革をはじめた思い」を語ってもらいます。

オフサイトミーティングはできるだけ形式的な雰囲気を排除しようとします。

ですから開会の宣言も「前もってつくられた硬い文章」ではなく、個人の気持ちをその場で直接語ってもらい、参加者の気持ちに反応起こさせたいのです。

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         <link>http://offsite-meeting.com/2006/10/post_31.html</link>
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         <category>013takaki-room</category>
         <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 19:58:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイトミーティングの要素を会議に取り入れよう！</title>
         <description><![CDATA[
<p>
オフサイトミーティングの要素を会議に取り入れよう！
</p>
<p>
日々様々な会社にうかがって、お話を聞いていると、会議に関する<br />
不満や問題を非常によく耳にします。
</p>
<p>
「つまらない」「生産的でなくダラダラと続く」「アウトプットが<br />
出ない」などなど・・・。そもそも会議は、参加するメンバーそれ<br />
ぞれが持っている情報、知識、知恵を統合する場であるはずなのに、<br />
みんなバラバラ・・・。残念です。
</p>
<p>
ある企業では、会議への参画意識の向上と、話しやすい雰囲気作り<br />
を目的に、
</p>
<p>
・全員が話す機会をつくる<br />
・一人称で語る「自分は～」
</p>
<p>
というオフサイトミーティングの要素を取り入れて、小さな取り組<br />
みを始めました。会議を始める最初に、必ず全員が以下の①～③を<br />
自分の言葉で語り、そこから内容に入っていく、という取り組みで<br />
す。
</p>
<p>
①　最近のトピック（仕事の内容でもプライベートでも何でも良い）<br />
②　この会議の意味、目的<br />
③　自分が参加している目的
</p>
<p>
会議の目的と自らの参加目的を明確にすることで、全員が何を議論<br />
すればよいのか、出すべきアイデアは何か、を考えて参加する状態<br />
をつくろうとしています。
</p>
<p>
この取り組みを始めてから、会議への参画度合いは以前よりも明ら<br />
かに高まって「会議が面白くなった」「意見がまとまるようになっ<br />
た」という感想が出始めたそうです。
</p>
<p>
小さな取り組みが大きな効果を生む、なんとも痛快ですよね。<br />
</p>
]]></description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/10/post_30.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Fri, 06 Oct 2006 18:34:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイトミーティングの前準備２（高木）</title>
         <description>オフサイトミーティングの参加者に対し、事前に情報提供を行って、「場」の意味やイメージをもってもらっておくことも重要です。

事前にイメージができていると比較的はやく参加者が場に慣れやすいため、場の立ち上がりが早くなります。

また、オフサイトミーティングはファシリテーターの采配にのっていくというよりも、参加者がより主体的に場に関わるというのが基本原則なので、「この場はどうすごしたらいいのか」という様子見をできるだけ早くなくし、「自分の意思で自由に振舞っていいんだ」と思ってもらいたいのです。

</description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/10/post_29.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Mon, 02 Oct 2006 08:47:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メディアミックス（根田）</title>
         <description><![CDATA[今、某損害保険会社のお客様と、これまでの支店変革の取組みを資料にまとめています。
もうすぐ他支店と合同の合宿があり、そこで発表するのに使用するからです。

どんな発表がいいのか、作成担当者と話し合って案を出し、ベースに他の人の意見も
付け加えていく形で出来上がった資料は、とてもいい仕上がり！
これまでやってきた<strong><u>“目に見えない”活動が“見える形”になりました</u></strong>。]]></description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/10/post_20.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Sun, 01 Oct 2006 11:10:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイトミーティングの前準備１（高木）</title>
         <description>どんなメンバーでオフサイトミーティングをするかは、オフサイトミーティングを初めて行う際の重要事項です。

人選の際は
①気楽な話がしづらくなるようなメンバーは極力入れない
②メンバーに「話したい」「話を聴きたい」「言いたい」と思っているメンバーが必ず一人以上いること。
を考慮します。

</description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/09/post_28.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 07:57:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>オフサイトミーティングのイメージは喫煙所(高木)</title>
         <description>オフサイトミーティングのイメージを喚起してもらうために「喫煙所」の比喩を使います。

「喫煙所」では、テーマの特に設定していないのに、結構仕事のまじめな話をしていたりします。
また喫煙所は情報の流通拠点になっています。私の知っているところでは、「喫煙者ばかり情報が増えてずるい！」ということで、喫煙所に非喫煙者も同席できるように、煙の進入をある部分から防ぐエアカーテンつきの喫煙台を検討したところがあったくらいです。

喫煙所ではリラックスして話してます。それと、肩身の狭い同朋意識があるんでしょうか、結構親密に話しいたりします。

こんな状況を人工的につくりたいと思っているのが、オフサイトミーティングです。</description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/09/post_21.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 10:54:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>披露宴ＤＥオフサイト(根田)</title>
         <description><![CDATA[<p>
初めてオフサイトミーティングを知った時から、常々思ってきたことがありました。それは「オフサイトミーティングはビジネスの場以外でも使えるのではないか」ということ。
</p>
<p>
&nbsp;<br />
実際に、PTAの会合や、マンションの管理組合などで活用されている方はおられるようです。  しかし、せっかく生業としてやっている身なのだから、もう少し大物（？）でやってみたい。
</p>
<p>
&nbsp;<br />
その絶好のチャンスが訪れたのです。そう、結婚式。
</p>
]]></description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/09/post_25.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 10:45:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>オフサイトミーティングとファシリテーション(高木)</title>
         <description>「オフサイトミーティングとファシリテーションはどう違うのですか？」と時々訊かれます。

もともとオフサイトミーティングは「場｣の名前で、ファシリテーションは「機能」の名前なので、カテゴリーが違うものです。

が、質問する人の意図を汲んで、オフサイトミーティングのコーディネーションとファシリテーションはどう違うかということに答えたいと思います。</description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/09/post_27.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Sun, 24 Sep 2006 21:45:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミドル応援団長からのメッセージ（長野）</title>
         <description><![CDATA[某保険会社でオフサイトを利用した一泊二日の研修をコーディネートしてきました。ミドル・マネジメント層を対象にして「変革型リーダー養成研修」と銘打っていますが、オフサイトミーティングに若干のプログラム性を取り入れたものです。<br />
]]></description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/09/post_19.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 22:25:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「頑張りましょう」じゃなく（根田）</title>
         <description>あるお客様がこんな風におっしゃってくださいました。  「始めはどこぞの姉ちゃんが何かしに来た、って感じでしたよ。でも話していく内「一緒に頑張りましょう」ではなく、「一緒に苦労しよう」って思ってるんだな、って思った。だから本音で話すことにしたんです」  一緒に頑張る、という言葉はよく使いますよね。</description>
         <link>http://offsite-meeting.com/2006/09/post_11.html</link>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 18:10:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>応援メッセージ－その２（長野）</title>
         <description>今日も素晴らしい話を聞きました。人が人を支援してすごい成果を出したという話です。かなりアルコールも入っていたので、記憶は定かではありませんが、とにかく感激しました。</description>
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         <category>010member-blog</category>
         <pubDate>Sun, 10 Sep 2006 00:10:29 +0900</pubDate>
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